歯並び矯正歯科

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歯並びが気になる、噛み合わせが悪い気がする。と言った方々のために、歯並びを矯正し、機能的かつ、美しくするための歯科治療が矯正歯科です。

美しくなりたい、それは外観的なことだけでなく、カラダの内側から。そしてカラダの内部が美しくなると、精神面でも余裕が生まれてきます。矯正歯科は、いま新しい治療法も確立されています。

浦和パルコデンタルクリニックの公式ホームページでは、患者様に治療について理解を深めていただくために、実際の症例写真を用いて治療の説明を行っているページもございます。

医療広告ガイドラインにより、症例画像の掲載が禁止されておりますが、限定解除要件を満たし、患者様に誤認させることなく、治療について知っていただけるよう努めていきます。


装置は目立ったりしませんか?

近年日本でも矯正歯科治療を希望される方が増え、一般的になり目立つことも少なくなってきました。
また、装置自体も透明なプラスチックを使っています。
(最近では、装置を止めるゴムをカラフルな物を選び、ひとつのファッションとしてお洒落に楽しまれている方も増えています。)

なお、浦和パルコデンタルクリニックでは、東京医科歯科大学より矯正医が診断、治療にあたります。
ほんの少し興味があると言った方でも、ご質問・ご要望があればお答えしていきますので、お気軽にお問い合わせください。

矯正歯科費用は定額制で、術後の調整料の追加はありません。
相談費用は無料です。歯並び、口元などで気になる方は、一度相談にいらしてください。

【治療前(イメージ)】

【治療後(イメージ)】

【治療前(イメージ)】

【治療後(イメージ)】

【治療前(イメージ)】

【治療後(イメージ)】

【治療前(イメージ)】

【治療後(イメージ)】


治療の流れと期間について

※浦和周辺の矯正歯科・東京医科歯科大学附属病院と連携して治療を行っていく場合もございます。

(1) カウンセリング
患者様と、気になる点や改善すべきポイントを相談し、疑問点や質問にお答えしていきます。
無料相談(小児矯正)をしております。お気軽にお申し出下さい。

(2)検査
レントゲンや、歯型をとり、お口のなか、また骨格についての情報を取り出します。

(3)診断
検査によって得られた情報、また患者様のご要望を踏まえ、治療方針を決定します。
この時に、大体の治療期間、費用等も決定いたします。(期間、費用につきましては、患者様のお口の状態、また年齢等によって多少変わってきます。)

(4)矯正歯科治療開始
いよいよ矯正歯科治療が始まるわけですが、いきなり歯に装置(ブラケット)をつけていくのではなく、まずは治療が必要な歯や、抜かなければならないような歯の治療から行なっていきます。
それが済むと、歯に装置をつけていきます。

(5)矯正歯科治療中
基本的に歯はすぐに動いてくれるものではありません。
そのため、定期的に(月に1~2回程度)通院して頂き、少しずつ、位置や向きを治していきます。

(6)矯正歯科治療が終わって
歯並びが綺麗になり装置を外します。
しかし、そのままでは不安定なため、リテーナーと呼ばれる保定装置を使い、その歯並びを、維持、安定させます。


矯正の費用について

おおまかな矯正治療の費用は下記のようになります。
ご相談時に詳細な見積もりをお作りしますので、気軽に申し出下さい。

(1) 矯正検査 カウンセリング
税込:3,300円
  ※20歳以上・セカンドオピニオン

(2) 矯正検査
税込:29,700円

(3) 矯正診断(1回ごと)
税込:16,500円

(4) 矯正調整(1回ごと)
税込:5,500円

(5) マウスピース矯正(一式)
税込:880,000円

  ※矯正治療の費用は、治療の期間や使用する器具によって費用が変わります。
  ※マウスピース矯正は、特に細かくなりますので、受付にご相談ください。


医療広告ガイドラインに準拠した矯正治療に関するご説明

当院では、患者様に治療方法について正しく理解いただきつつ納得のいく歯科医院選び・治療法選択を行っていただくことで、より良い治療を受けていただくために、医療広告ガイドラインに対応した適正なサイト運営に努めております。

[治療内容]
矯正装置により歯や顎骨に力をかけてゆっくりと動かし不正咬合や顎変形症を治療します。
不正咬合を改善することにより、発音阻害の改善や食べ物が歯に詰まりにくなり、口腔内の衛生状態の管理がしやすくなります。
また、咬み合わせも改善されますし、結果的に綺麗で健康的な歯列となりますので、審美的にも良くなります。

[副作用やリスク]
矯正装置が当たることで発音がしづらかったり、口腔内に傷がついたり痛みを引き起こすリスクが伴います。
歯磨きがしにくくなるため、虫歯や歯周炎のリスクも高まります。
金属素材を含む矯正装置もあるため、金属アレルギーの不安がある方は事前に皮膚科にてパッチテストなどを受けて主治医にお伝えください。
抜歯をする際に使用する麻酔注射の中には、成分に心拍数や血圧を上げる作用があるものもあるため、動悸や血圧上昇、まれに嘔吐やアレルギー反応を引き起こす場合もございます。








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